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茅ヶ崎美術研究会活動風景

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1984

茅ヶ崎美術研究会

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集い 描き 研く 茅ヶ崎美術研究会 ロゴ

茅ヶ崎美術研究会とは

(会の概要)

当会は、三十数年前、梅田の青少年会館を会場に、人物を描き、様々な表現を実現する場として設立された。茅ヶ崎駅隣に市民ギャラリーが新設されたのを機に、会場を、ギャラリー創作室に移した。以来、会員数は増え、数十名を擁するまでになって、今日に至る

(活動内容)

 会員相互に、励ましあい、競い合って向上しようという思いで、指導者を置かず、ヌード、コスチュームのモデルを描いている。隔週でモデルは代わるが、同じモデルのポーズは3回続けるので、作品に仕上げることも可能だ。個性溢れる創作に、刺激しあっている。年に一度、作品発表の場として、「人物画展」を開いている。

(活動日時)

 毎週火曜日、午前中(9:45~12:15)に、20分の固定ポーズを6回行う。それを隔週でヌード、コスチュームそれぞれを3回行う。会への参加は、コロナ対策で、制限する事がある。

茅ヶ崎美術研究会とは
茅ヶ崎美術研究会作品

お知らせ

スケジュールを更新しました

10/8は都合により休会となりました。

2024 7.9

第29回人物画展を開催いたします。

参加案内を掲載しましたので、奮ってご参加ください。

2024 2.4

茅ヶ崎美術研究会会則

【名称】

当会は、茅ヶ崎美術研究会と称する。

【目的】

裸婦又は着衣の人物を、原則として毎週火曜日、市民ギャラリー創作室において描く同好会で、指導者は置かない。

原則として年一回市民ギャラリーで展覧会を開催する。

【代表及び運営委員】

代表者1名、運営委員を数名置き、選出は、委員の互選による。代表及び運営委員の任期は2年とするが、必要に応じて随時延長する

【運営】

代表及び運営委員会は、下の業務を担当し、会を円滑に運営する。

市民ギャラリーの予約、会場の設営、モデルの手配、モデル紹介所との折衝、会場費・モデル料の支払い、会員の会費・参加費などの費用の管理、スケジュールの作成と会員への連絡、展覧会会場の確保と展覧会の開催・運営全般、備品の調達、市民ギャラリー窓口及び生涯学習課との折衝、その他

【会員の資格】

代表及び運営委員が入会を認め名簿に登録された会員は、入会時入会金として2000円を収め、3ケ月ごとに1000円(会場費)、例会ごとに参加者頭割りのモデル代を参加費として支払う。

3ケ月以上無断で欠席し、会費を滞納した会員は退会したものと見なし除名する。

【長期欠席】

止むを得ざる事情により長期欠席する場合は、その事情を予め運営委員に申告し、認められた場合は欠席期間の会費は免除し、在籍のままとする。

【備考】

2021年1月現在の代表及び運営委員

代表責任者:藤村均

運営委員:鈴木福治

運営委員:清水美知代

運営委員:奈良淑子

運営委員:高山日出男

運営委員:阿久津眞裕実

運営委員:清水弥生

運営委員:小野加津代

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会則
スケジュール
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スケジュール

2024年スケジュール

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アクセス

活動会場

茅ヶ崎市民ギャラリー

5階創作室

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